「ザクとうふ改」の殻にセメントを入れてみた。

試作1号機
適当にセメントを流し込んで一晩置いた。

上:ザクとうふ改の殻
下:試作1号機
ザクとうふ1
表面に気泡が入っていた。また,セメントの水が多すぎたせいか,脆く,殻を外すときに縁が欠けた。

試作2号機(右側)
ザクとうふ2
1号機の反省に基づき,水は規定量として,殻にセメントを入れてから床にトントンと数十回叩きつけて気泡を抜いた。
そこそこ上手く出来たと思ったら殻から外すときに,うまく外れず,殻を切って外した。したがって3号機はない。

梅雨なのに晴れが続くので麦わら帽を被ったミニシュナMARCO。
麦わらマル1


帽子が大きすぎ。
麦わらマル2


ニホンカモシカの親子が来た。
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人間に興味津々の子どもカモシカ。
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